コンテンツビジネス

【自己紹介】”1枚のFAX”用紙がきっかけで僕の人生に大きな転機が訪れた話。

はじめまして、トーマスです。

 

このブログをクリックいただき、
誠にありがとうございます。感謝です^ ^

さて今回のブログは
「トーマスの自己紹介」をさせていただきます。

 

なぜ僕が会社員でありながら、ネット起業をしたのか?
なぜアラフォーの僕がこのタイミングで挑戦したのか?

その理由がわかる内容となっています。

これを読んでいるあなたは、
「副業、コンテンツビジネス、起業、セールス」

きっと、この辺に興味があるんじゃないでしょうか?

 

そんな方に向けて今回は内容は
コンテンツビジネス始め方

が理解できる内容となっています。

 

この文章は3分で読めるので
ぜひ最後まで読んでみて下さいね( ^ω^ )

 

それではいきましょう!!

 

 

 

僕はコンテンツビジネスを始めて
6ヶ月目で収益を上げました。

 

他には、

・1ヶ月間でYouTubeを50本撮影したり、
・読者さんとSkypeで無料相談をしたり、
・メールマガジンの読者が40人
・Twitterのフォロワーが3600人
・2ヶ月でネットに自動で収益が上がる仕組みを完成
・トーマスオリジナルのコンテツ教材を作ったり、

 

こんな感じで会社員の傍ら楽しくビジネスを
しています。

 

ですが、僕は元々そんなに行動力のある
人間ではありませんでした。

 

学生時代はずっとスポーツ推薦で進学をしてきたため、
勉強してこなかったという

学歴コンプレックスに苦しめられました。

 

23歳の頃には1年間ニートを経験したし、
その後、働いた会社では上司からのパワハラに合い、
1週間の出社拒否。

 

そんなダメダメな僕がなぜ
コンテンツビジネスをしているのか?

 

その理由とこれまでの僕の人生を紹介していきます。

 

 

トーマス人生年表

 

0歳:関西地方で生まれる。会社を経営している父親とその会社を手伝う母親。

 

5歳:幼稚園の運動会で2歳上の男の子とケンカ。
「自分よりも体の小さい子には手を出したらダメよ!」という母親の教えを忠実に守る。

 

9歳:父親の勧めで「野球」を始める。将来はプロ野球選手になる夢を持つ。
少し太っていたため練習について行くのに必死。

 

15歳:甲子園を目指すために地方の強豪校へ野球留学。親元を離れてホームシックになる。
でも、「絶対に甲子園に出る!」そんな強い気持ちがあったので3年間やり抜いた。
結果、先輩たちが甲子園に2回出場したが、自分自身は出れなかった。

 

20歳:スポーツ推薦で大学進学して野球部に入った。「いつまで野球やるんだろう?」と
考えるようになり、親に相談せずに突然、退部した。その後バイトに明け暮れる。

23歳:新卒で入社した会社を5ヶ月で退社。それから1年間ひきこもりニート。

 

30歳:2社目の会社でパワハラ上司に罵倒。そして精神が病む。

 

35歳:現在の会社でトップセールスマンの師匠に弟子入り。
マインドから営業のノウハウを1から叩き込まれる。自分自身もトップセールスの
仲間入り。3度社内で表彰される。

 

38歳:コンテンツビジネスに出会う。
マーケティングとライティングはセールスの現場でも役立つと思い、
必死に勉強を始める。

 

 

営業という仕事が大好きだった

 

コンテンツビジネスを始めたのには、

ある出来事がきっかけでした。

そのことを今思い出すだけでも、
胸の奥がザワザワします。

 

僕は今の会社で

営業職として働いています。

 

毎日出勤は7時。

 

業務が終わり、
会社を出るのは平均20時。

遅い時は0時をまわったこともあります。

 

まさに12時間以上拘束の会社で働いています。

あわせて土日出勤は月に最低3回はあり、

 

会社の携帯は24時間、

365日取引先からの電話が

かかってきてもおかしくない状況です。。

  

 

だからブラック企業と

言われてもおかしくないです。

 

でも僕は営業という仕事が好きだったので、
仕事自体はやりがいを感じていました。

 

営業職という仕事は自分にとって


”天職”だと

思っていたぐらいです。

 

なので

 

やりがい搾取ではありません。

 

本気で「営業」という仕事を
楽しんでいました。

 

 

そんな僕がなぜ、

コンテンツビジネスを始めたのか?

 

 

 

その理由はコロナです。

 

 

 

 

コロナの影響で”ある大きな出来事”が
起こったのです。

 

 

それによって僕の人生に対する
価値観が180度、変化しました。

 

もしかたら、 

あなたがこの文章を読んでるときも

 

コロナは収束していないかもしれません。

 

 

でも、あることがきっかけで
僕のように人生が好転するケースもあります。

 

今回はそんな話をしますね。

 

 

間違いなく、

 

このコロナが僕の人生に

大きな大きな影響を及ぼしました。

 

 

 突然訪れたコロナ、そして自粛‥

 

※ここからストーリー形式なので、

です、ます調ではないことをお許しください。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

 

それは2020年3月

 

まだ肌寒い日が続いていた

春の足音が少しずつきこえてきた頃

 

いつもと同じように営業職の僕らは、

外回りに出掛けていた。

 

 

 

「今日は17時に帰社予定です。いってきまーす!」

 

 

 

 

いつものように

部下たちが会社を出発していった。

 

僕も前日に準備していた見積書をカバンに入れて、
スケジュール帳で本日の訪問先を再確認。

トイレの鏡の前でアピアランスチェックを行い、
服装と髪型の乱れをチャックした。

これが僕のルーティンだ。

 

社用車の鍵を手に取り、
後輩たちから少し遅れて会社を出た。

 

 

 

「今日の商談は大事だからな‥
いつもより、気合い入れて行こう」

 

そんなことを思いながら車に乗り込み、
いつものように訪問先を回っていく。

 

「今日もやりきったな!!」

「今日の商談も感触良かったし、
いい返事がもらえそうだな」

 

 

訪問予定だった取引先を全てまわり、

その日はいつもより少し、早めに帰社した。

 

 

営業車を駐車して、2階の事務所に上がる階段を登る。

 

事務所に入ると、僕が帰ってきた姿を確認して
50代のベテランの事務員さんが、

急いで駆け寄ってきた。

 

ダダダダダッ!!

 

僕は一瞬でいつもと様子が違うことに気がついた。

 

「どうしたんですか?そんなに急いで。」

 

「部長!!ついさっき、本部から「緊急通達」のFAXが届きました!!

か、かくにんをお願いします!!」

 

そんなに慌てなくてもいいのに‥

そう思いながら僕は自分のデスクに向かった。

 

 

しかしデスクに近づくにつれて

なんか嫌な予感がした。

 

こういう時、人の勘はだいたい当たる。

”第六感”というやつだ。

 

デスクまであと3メートル。

 

その距離から

自分のデスクの上に

 

A4サイズの”1枚のFAX用紙”が確認できた。


そこに「緊急通達」と書かれた文字。

 

僕は内容をすぐに確認した。

 

 

そこにはこう書いていた。

 

 

「当面の営業活動の自粛のお願い」

 

 

それは本社からの通達だった。

 

コロナの影響により、

従業員の感染対策という観点から
当面の間、営業活動の自粛を命じられたのだ。

 

 

つまり取引先への訪問や、
新規のお客様の獲得のために
対面での営業ができなくなってしまったのだ。

 

自粛と書いてあるが、本部からの通達。
従わないわけにはいかない。

 

それに”当面”と書かれていたので、
これは無期限を意味する。

 

コロナが収束すればまた、
自粛は解除されるだろう

 

最初はそう思っていた。

 

 しかし、

1週間どころか、1ヶ月経っても、
コロナは収束しなかった。

 

こんな状況の中、
もちろん、本部からの「営業再開」
の通達がくるわけがなく。

 

「はやく新規の営業活動をしたい!!」

みんなそう思っていた。

 

しかし世間はまだコロナ禍。

 

だから思ったように
売上を確保できなかった。

 

売上は下がる一方。
下がった売上は戻らない。。

僕は頭を抱えた。

 

営業活動が自粛になってから
1ヶ月ぐらい経った頃だろうか、

 

望みの綱である
売れ筋商品の生産が急にストップした。

 

コロナの影響で中国の工場が
ストップしたのだ。

それによって、
工場が再開するまで、

売れ筋商品の販売が停止が決まった。

 

もうどうすることもできないじゃん。

 

絶望的な状況に追い込まれたのだ。

 

営業活動ができない、
取引先の財布事情は厳しい、
売れ筋商品の販売がストップ、

こんな状況でどうやって売上をあげればいいの?

僕はもうどうすることもできなかった。

 

毎日ながれるテレビニュースでは感染者数は
日に日に増えていく。

それを見るたびに僕は大きくため息をつき、

テレビニュースを見ることがストレスになっていた。

 

2ヶ月間の営業自粛が続いた、

そんな時だった。

 

追い討ちをかけるような出来事が起こったのだ。

 

それは緊急事態宣言の発令だった。

 

正直、トドメを刺されたような感じだった。

 

「これ、マジでいつまで続くの。。」

 

 

この緊急事態宣言は本当に最悪な状況になった。

まさに火に油を注ぐような状態とはこのこと。

 

取引先の飲食店の売上はほぼ全滅。
中には長期の休業をするところも増えてきた。

さらに営業活動の自粛の延長が決まり

 

僕らが会社に行っても、
ほとんどすることがなくなった。

 

受注も減り、
取引先からの電話も半分以下になった。

 

 


何にもできない自分に
苛立ちを隠せなかった。

 

 

僕は夜も眠れず、体調が優れない日々が続いた。
目の下にクマができ、周囲の人からは心配された。

 

僕はそんなことよりも、

とにかく、その時は売上をつくることに必死だった。

 

しかし、色々できることをやったが
売上は良くて横ばい。

 

そんな時に本部の人から
電話がかかってきた。

 

「はい、もしもし。」

 

僕が電話に出るなり、
こんな言葉がとんできた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

おい、最近売上が低迷してるけど大丈夫か?
前年対比で100%は死守してくれよな。頼むぞ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

プチッ!

この時、僕の中で何かが大きく崩れていく音がした。

 

 

状況が状況だろう!!
お前、こんなときに何を言ってんの?

 

と、すぐそこまで言いかけた。

でもグッとこらえた。

そんなこと言ってしまったら、
今まで積み上げたものが一気に壊れる。

 

ただ、今回は別だ。

状況が状況だし、
今、現場の人間は精一杯頑張っている。

 

それを理解もせずに
数字ばかり押し付けてくることに

正直、腹が立った。

 

 

営業マンだから数字は大事だなのは当然。

しかし、こんな状況でさえも、

 

売上至上主義で身を削って
働かないといけないの?

 

オレ、誰のために働いてるの?

 

その電話は
僕の中で違和感しか残らなかった。

 

本来、営業とは
お客様のために商品を売る仕事。

 

それが、本部の人間の
機嫌を取るために、
売上をつくるわけではない。

 

 その事件の”おかげ”で、

 

僕はすっかり営業に対する気持ちも
仕事に対しても

穴が空いた状態になっていた。

 

もう一度、頑張らなければならない。

 

と自分を何度も鼓舞しようとしたが、

以前のようにモチベが上がらない。

 

 というのも

 

 

またいつか、コロナの第2波、3波が来るかもしれない‥

 

そんなことを思うようになっていたからだ。

 

実際、営業活動が再開しても

 

コロナがくる前の様には

 

取引先に足を運べない。

 

そして取引先自体も外部との接触をかなり嫌がるし、

新規の営業活動をしたところで、

「今はそんな状況じゃないんだよ!!」
「この状況、わかるよね?」

 

と言われるのがオチだった。

 

 

まだコロナは完全に収束していないし

今こんな状態で営業活動をしてもいいのか??

 

と、何度も悩んだ。

 

 

同時にこんなことも
考えるようになった。

 

 

 

「今の仕事をこのままをずっと続けられるのだろうか?」

「他の選択肢を探した方がいいんじゃないか??」

 

僕はこれからの人生のことを

今までにないぐらい

 

真剣に考えるようになっていた。

 

 

当初、僕はこう考えていた。

 

営業バリバリ頑張って個人の数字も

部内の数字も上げたい!!

 

そして会社の売上が増えれば

僕らのお給料も増えるし、

 

結果的に生活が豊かになると思っていました。

でもそれは幻想だった。

 

いくら営業を頑張っていても、
今回のような”不測の事態”が

起きた場合に僕のような「いち会社員」では何にもできない。

それがわかった。

 

長年積み上げたものがたった一瞬で
崩れ落ちた。そののことも事実として

 

ちゃんと受け止めなければならない。

 

 

でもこれが現実。

いつからか

僕の心の奥には、この言葉が出てきた。

 

 

この働き方には限界がある。

 

 

 自分の中に少しずつ

何かを変えなきゃいけない!

 という思いが強くなっていた。

 

僕はとりあえず興味があることに関する

副業の情報を集めることにした。

 

 

仕事が休みの日、

慣れないパソコンをポチポチして情報収集。

 

 

検索窓に

「会社員 副業」

「会社員 副業 転売」

「会社員 副業 FX」

 

と入れて、片っ端から情報を集めた。

情報が多すぎて全てが「怪しく」思えて仕方なかった。

 

でも、知らない世界を知れて、
どこかワクワクもしていた。

 

そんなことをしてるうちに

情報発信をしている
ある起業家さんのブログに辿り着いた。

 

「また、怪しいのに辿り着いたぞ!」

 

と思いそのブログを思わずクリックした。

 

ポチッ!

 

そこには

売上実績は月収100万円

お客様の感謝の声

懇親会開催の画像

高級ホテルに泊まった写真

 

こんなことが載っていた。

 

これ全部本当なの?と最初は信用しなかった。

 

でもブログを読んでいるうちに

俺もこんな生活をいつかしてみたい!

そう思っていた。

 

今まではずっとネットビジネスなんて

他人を騙してお金を稼ぐビジネスでしょ。

 

そんな偏見があった。

 

 典型的な情報弱者だったのは僕だった。

 

 だって知らないものは今まで全て、

「怪しい」で片付けていたから。

 

 

でも今回だけは違った。

 

このブログの起業家さんがやっていることに
非常に気になった。

 

だから思い切って
そのメルマガに登録してみた。

 

その時はめちゃくちゃドキドキしたし、

騙されて何か売りつけられないか

ものすごく心配もした。

 

その結果、

 

僕の価値観は完全に崩壊した。

 

それは毎日届くメールが

めちゃくちゃ勉強になったからだ。

 

メールの内容が面白い。

エンタメ要素がちゃんと

入っていて、

 

しかも新しいことがたくさん学べた。

 

僕の知らない、

「新世界」に連れて行ってくれるし、

 

メールの内容が自分の人生と

重ね合わせることで共感した。

 

この文章は俺のために書いてるのか??

 

本当にそう思うぐらい

ほとんどのメールに
僕の感情は動いた。

 

 

いつの間にか僕は毎日20時に届くメールを

ワクワクしながら待つようになっていた。

 

文章だけでお客さんに

価値を与えていて感謝されるビジネス。

 

オレもこんなビジネスがしてみたい!!!

 

そう思った。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

と、そんなこんなで

 

僕はこのコンテンツビジネスはじめました。

 

ただの会社員がコンテンツビジネスをはじめた

 

僕は会社員ですが
パソコンなんかほとんど使ったことがありませんでした。

 

会社でお客さんに送るメール。
あとはワードとエクセルが


ほんの少しできるくらい。

 

そんな僕でもネットビジネスを始めて2ヶ月で


”5桁の収益”をあげました。

 

ビジネス初心者だろうと
パソコン音痴だろうと

 

ちゃんと学べばで
誰でもきるということを証明しました。

 

そしてコンテンツビジネスは

僕の理想とする未来があります。それは、

 

 

・朝は目覚ましなしで起きて、豆からひいたコーヒーをゆっくり飲みたい。

・家の近くのジムで平日の誰もいない時間に優雅に筋トレをしたい

・平日の昼間に起業家の仲間たちと2000円のランチを食べたい

・働く場所は仕事は「自宅」か「近くのスタバ」でパソコンだけで仕事がしたい

・嫌いな上司からも指図されず、組織に縛られず、自分のチカラで稼ぐチカラを身につけたい

・WEBマーケッターとして活動を広めたい

・時間、お金、健康、精神の自由を手に入れること

・お金のためだけに働く仕事はしないこと

・他人の人生に影響を与えれる仕事をしたいこと

・時間、健康、精神、脳みそに十分に投資をしたい

 

 

こんなことを実現していきたい。

 

これを読んで、
「実際にそんなことができるの?」

そう思った方も多いでしょう。

 

しかしこれは、
僕のわがままです。

 

 

何言ってんの?みんな我慢して生きてるんだから
ちゃんと現実を見なさい!!

 

そんなお叱りを受けるかもしれません。
でも、それでもいいんです。

 

僕は

わがままに自分らしく生きていきたい

 

のです。

 

だって人生1度きりだから。

 

これを読んでいるあなたも、

人生にもう一花咲かせてみたい。とか
今の働き方には疑問がある。

 

そんな風に思っているんじゃないでしょうか?

 

仕事は自分なりに頑張っている。
しかし評価されない職場に不満はありませんか?

「自分はこの仕事しかない」と
勝手に自分に制限をかけて可能性を閉ざしていませんか?

 

心配しなくても大丈夫です。

 

こんな凡人だった僕が1年でビジネスを
教えられるまでになったのですから。

 

人生はいつからでも変えられます。

 

だから年齢は関係ありません。
学齢も性別も過去の実績の関係ありません。

 

自分の可能性を自分で閉じているのは
「自分」だということに気づいてくださいね。
(少し厳しいですが、あなたのために本気で言っています)

 

今からはじめても全然間に合います。

むしろ、いつからはじめても大丈夫です。
僕が知ってる方で50歳から
コンテンツビジネスをはじめた方を知っています。

1年みっちりやるだけでも、
その後の人生は全く違う人生になるでしょう。

 

1年経たずに結果を出して、
脱サラしていく人もいます。

 

今、月収50万円とか稼いでる人もみんな、
最初は初心者なんですよね。

みんな0からスタートしてるんです。

 

 

 

今回のコロナがきっかけで、
働き方の見直しをしなきゃ!

と思った人は結構いるんじゃないでしょうか。


会社員の立場では
どうにもならないこと多過ぎる。

 

会社に守られている反面、
不足の事態が起こったら、

何にもできない自分がいる。

 

 

それは自分のチカラが足りなかっただけ。

 

だから大前提として自分自身の


「稼ぐチカラ」を

つけることを決めたのです。

 

自分のチカラをつけることが、
将来の安心にも繋がります。

 

そして最後に

コンテンツビジネスの利点を

簡単にお伝えしておきますね。

 

あまり知られていませんが、正直、利点だらけです。
やらないと本当に「もったいない」と真剣に思っています。

 

・P C1台で仕事ができる

・ある程度仕組みを作れば、時間の余裕ができる

・レバレッジが効くから多くの人に情報が伝えられる

・知識を身につければ、それが教えてることで価値が生まれ、収益になる

・お金と時間の両方が手に入るビジネスモデル

 

コンテンツビジネスを始めるのには

リスクもないし、

コストもそこまでかからない、

 

もし、うまくいかなかっても

すぐにやめても
またゼロに戻るだけ。

 

そう考えたんです。

 

今回の出来事をで究極の選択をしました。

それは、

会社員で働きながら、落ちた売上を元に戻すために
行動量を上げて更に仕事に打ち込む。

もう一つは、会社員の傍ら
コンテンツビジネスを始めて、
将来的に自分にチカラをつけていくという働き方。

 

これは本当に究極でした。

最後まで迷いましたが今回
コンテンツビジネスをとったのは、

「精神的な成長」を優先したからです。

この精神的な成長とは、今の目の前のことよりも、
本当に望んでいることを優先することです。

鬼滅の刃の映画の無限列車編で
猗窩座が煉獄さんに

「お前も鬼にならないか?」

と何度も誘うシーンがありましたが、
あれは鬼の猗窩座は過去に執着して、

肉体的な強さの方がいいじゃないか。

ということを言っていました。

一方で煉獄さんの本当の強さとは、
母から受け継いだ、

「自分の強さを継承すること」

これが使命だったんです。

この使命を全うすることが
煉獄さんの強さだったのです。

これを受け継いだ炭治郎たちは、
炎を受けつぐわけですが、

 

今回の僕の選択も同じ。

自分の精神的な成長を優先しました。

ほとんどの方から見たら今回は
無謀な挑戦なのかもしれません。

しかし僕の理念に
「自分らしく生きる」

というものがあり、その使命を
全うすることが、

コンテンツビジネスをするという
選択に至ったわけです。

 

一度きりの人生、なんだから

自分が本当にやりたいことや

自分が理想とする未来の実現に向けて

本気で取り組みたい!!

 

そう思ってる人を増やしたい。
と思い今はビジネスをしています。

 

 

今回はここまで。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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